
Webライターの始め方|未経験者が副業で収益化する8ステップ
「Webライターの始め方を知りたい」
「未経験から副業で稼げるようになるのかな…」
このような疑問をもつ方に向けた記事です。
この記事でわかることは以下のとおりです。
Webライターを始めるメリット・デメリット
未経験からWebライターを始める8ステップ
未経験から収益化した方のリアルな体験談
Webライターは未経験からでも始められて、副業として収益化しやすい仕事です。
正しい手順でスキルを積み上げれば、収入を上げていける可能性があります。
とはいえ「何から手をつければいいかわからないし、本当に自分にできるのかな…?」と不安になりますよね?
この記事を読むことで、未経験からWebライターを始めて収益化するまでの具体的なステップがわかります。
Webライターを始めてみたい方は、最後まで読んでみてください。
Webライターの仕事内容
Webライターを始める前に、仕事内容を知っておきましょう。
まず、代表的なWebライターの種類は以下のとおりです。
種類 | 概要 |
|---|---|
SEOライター | Google検索で上位表示を狙う記事を執筆 |
インタビューライター | インタビューの実施と記事化 |
セールスライター | LP・広告文など購買を促す文章の執筆 |
台本ライター | YouTubeや企業動画などの台本作成 |
ブックライター | 書籍の企画と執筆代行 |
SNS運用代行 | SNS投稿文の作成やスケジュール管理 |
エッセイライター | 体験談・コラム・エッセイ記事の執筆 |
メルマガライター | メルマガの企画・文章作成・配信管理 |
テクニカルライター | マニュアル・技術文書・操作ガイドの作成 |
続いて、Webライターの代表的な仕事内容は以下のとおりです。
仕事内容 | 概要 |
|---|---|
記事を執筆する前のリサーチ | Google検索・SNSなどで信頼性の高い情報を収集 |
記事の構成作り | 読者の疑問に順番に答える記事の設計図を作成 |
構成をもとに本文を執筆 | マニュアルに沿って執筆 |
記事のチェック | 誤字脱字や間違いがないか調べる |
営業活動 | 案件を受注するための活動 |
クライアントとのやり取り | 返信・進捗報告・不明点の確認など |
Webライターの仕事内容や種類についてさらに詳しく知りたい方は、Webライターの仕事内容と9つの種類|未経験からのなり方まで完全解説を参考にしてみてください。
Webライターを始める4つのメリット
Webライターを始めるメリットも解説していきます。
メリットは以下のとおりです。
時間と場所を問わず自由に働ける
未経験からでも始めやすい
手に職がついて長期的にキャリアを築ける
ライティングスキルを本業に活かせる
1つずつ解説していきます。
時間と場所を問わず自由に働ける
パソコンとインターネット環境があれば、どこでも仕事ができるのがWebライターの魅力です。
一般的な会社員のように出勤時間や勤務場所が固定されていないため、自分のライフスタイルに合わせて働けます。
例えば、会社の仕事が終わった後にカフェに立ち寄って、Webライターの仕事をすることも可能です。
地方に住みながら、都市部のクライアントから案件を受けるWebライターもいます。
納期さえ守れば作業時間も自由に決められるため、副業として始める方にも取り組みやすい仕事です。
未経験からでも始めやすい
特別な資格や学歴がなくても、Webライターを始められます。
以下のような基礎的なスキルを身につければ、未経験からでも参入しやすいです。
読者に伝わりやすい文章力
信頼性の高い情報を調べるリサーチ力
クライアントとやり取りするコミュニケーション力
これらのスキルは書籍やYouTubeで学べる他、Webライター向け講座で体系的に習得できます。
最初から完璧な文章を書ける必要はありません。
まずは基礎を勉強した上で案件に挑戦し、実践を通じてスキルを積み上げていきましょう。
手に職がついて長期的にキャリアを築ける
Webライターはスキルが積み上がる仕事のため、長期的にキャリアを築きやすいです。
実績を重ねるほど専門性が高まり、条件の良い案件を受注できるようになるでしょう。
Webライター歴11年の佐藤誠一さんは、未経験からWebライターに挑戦し、ライティングスキルやSEOスキルを身につけて、安定して収益化できているそうです。

「新しい仕事に挑戦するたびにスキルが増えて、さらに依頼が増えていく好循環に入れる」と話しています。
ライティングスキルは一度身につくと陳腐化しにくく、SEOや取材・編集など関連スキルと掛け合わせると市場価値を高められます。
経験を積み重ねるほど活躍の場が広がっていくでしょう。
ライティングスキルを本業の仕事に活かせる
ライティングスキルはWebライターの仕事だけでなく、会社員としての日常業務にも活かせます。
「結論から書く」「読み手を意識した構成にする」といった文章技術は、さまざまなビジネスシーンで役立ちます。
具体的な活用の場面は以下のとおりです。
活用場面 | 活かせるスキル |
|---|---|
上司への報告メール | 結論→理由→具体例の順でわかりやすく伝える |
社内向けの企画書 | 読み手が理解しやすい構成で説得力を高める |
顧客への提案資料 | 相手の課題に合わせた言葉選びで、響く文章を書く |
SNSや社内ブログの発信 | 読者目線でわかりやすく情報を整理する |
副業としてWebライターを始めると、本業と相乗効果が生まれる可能性があります。
Webライターを始める前に知っておきたいデメリット
Webライターには魅力が多い一方で、始める前に把握しておきたいデメリットもあります。
デメリットは以下のとおりです。
稼げるようになるまでに時間がかかる
収入が安定しない時期がある
自己管理能力が求められる
デメリットも知った上で、Webライターに挑戦しましょう。
稼げるようになるまでに時間がかかる
Webライターを始めたとしても、すぐに安定した収入を得られるとは限りません。
最初の数ヶ月〜1年ほどは、案件の受注数が少なかったり文字単価が低かったりと、収益化に苦戦する可能性があります。
未経験からのスタートであれば、低単価の案件で実績を積むのが一般的です。
スキルを身につけていくと高い単価の案件に採用されやすくなります。
最初の時期は「スキルを積み上げる期間」と捉えて、焦らず1本ずつ丁寧に仕上げていきましょう。
実績が増えるほど応募できる案件の幅が広がり、収入が伸びやすくなります。
収入が安定しない時期がある
フリーランスや副業のWebライターは、急に案件が終了するリスクがあります。
継続していたクライアントのメディアの方針が変わったり、予算削減で発注が止まったりと、予告なく仕事がなくなるケースも多いです。
収入の急落を防ぐためには、常に営業活動を続けておくのがコツです。
1つの案件に依存せず、複数のクライアントと取引しておきましょう。
営業活動の具体的な方法は以下のとおりです。
営業方法 | 具体的なやり方 |
|---|---|
クラウドソーシングで営業 | クラウドソーシングで週3〜5件を目安に新規案件へ応募する |
SNSでの発信 | 執筆した記事のテーマや学びを毎日投稿し、専門性をアピールする |
既存クライアントへの提案 | 納品後に「他にお手伝いできることはありますか?」と一言添える |
複数の収入源をもつ意識が、収入の安定につながります。
自己管理能力が求められる
Webライターは誰かがスケジュールを管理してくれるわけではないため、自分で納期を把握して動く必要があります。
会社員のように上司からリマインドされる状況とは違うため、複数の案件を同時に抱えると締め切りを見落とすかもしれません。
納期に遅れないための対策は以下のとおりです。
受注したらすぐ納期をカレンダーに登録する
納期の2〜3日前を「完成目標日」に設定する
案件の進捗を一覧管理する
スケジュール管理を習慣にしておくと、納期トラブルを防ぎながら複数の案件をこなせるようになるでしょう。
未経験からWebライターを始める8ステップ
ここからは、未経験からWebライターを始める手順を解説します。
具体的には、以下の8ステップで進めていきましょう。
自分の経験の棚卸し
クラウドソーシングで案件の傾向を調べる
パソコンを用意する
基礎知識を学ぶ
練習のために記事を書いてみる
クラウドソーシングのプロフィールを整える
応募文を書いて案件に応募する
記事を執筆して納品する
順番に進めていくと、収益化が早いです。
1ステップずつ解説していきます。
1. 自分の経験の棚卸し
まずは自分の強みを見つけるために、これまでの経験を棚卸ししましょう。
Webライターは「書く力」だけでなく、前職の知識や趣味の経験を得意ジャンルとして活かせる仕事です。
棚卸しの具体例は以下のとおりです。
棚卸し項目 | 具体例 |
|---|---|
職歴 | ・営業職 |
保有資格 | ・FP2級 |
趣味・関心 | ・旅行 |
得意な作業 | ・調べもの |
例えば、営業職として10年以上働いてきた方は「ビジネス・営業・コミュニケーション」などのジャンルで、現場目線の説得力ある文章を書ける可能性があります。
資格や職歴がなくても、趣味や日常の経験は立派な強みです。
経験を整理しておくと、応募する案件のジャンルが絞り込みやすくなります。
2. クラウドソーシングで案件の傾向を調べる
経験の棚卸しが終わったら、無料でクラウドソーシングに登録して、どんな案件があるか傾向を調べてください。
市場の需要を先に把握しておくと、ステップ4〜6で紹介する「基礎知識の学習」「練習記事の作成」「プロフィールの調整」を案件に合わせて準備できます。
学習の無駄を減らすためにも、以下の4点をクラウドソーシングで確認してください。
募集されているジャンル
求められるスキルや経験
文字単価・記事単価の相場
応募条件(未経験可か否か)
例えば、クラウドワークスに無料登録して「ライティング・記事作成」のカテゴリを検索してみましょう。
自分の経験と合致しそうなジャンルの案件をチェックしておくと、この後に解説するステップ4「基礎知識を学ぶ」以降で準備する内容が明確になります。
3. パソコンを用意する
Webライターの仕事はパソコンで進めるため、作業用のパソコンを用意しましょう。
すでにパソコンをもっている方は、そのパソコンで問題ありません。
Webライターとして仕事をする上で、最低限必要なパソコンのスペックの目安は以下のとおりです。
項目 | 目安 |
|---|---|
OS | Windows 11以降 / macOS 13(Ventura)以降、できればmacOS 14(Sonoma)以降 |
CPU | Intel Core i3 / Apple M1(Core i7〜i9相当)以上 |
メモリ | 8GB以上 |
ストレージ | SSD 256GB以上 |
価格帯 | 5万円前後〜 |
5万円前後の入門モデルでも、記事執筆・リサーチ・クライアントとのやり取りは最低限こなせます。
4. 基礎知識を学ぶ
パソコンが準備できたら、Webライターに必要な基礎知識を学びます。
ステップ2でクラウドソーシングの案件の傾向を調べているので、需要の多いジャンルや求められるスキルに合わせて勉強すると効率的です。
主な学習方法のメリット・デメリットは以下のとおりです。
学習方法 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
書籍 | ・体系的に基礎を学べる | ・質問できない |
YouTube | 無料で動画を見ながら学べる | 情報の質にバラつきがある |
講座 | プロの添削を受けながら実践的に学べる | 費用がかかる |
例えば、SEOライターを目指す方は「SEOライティング 基礎」などのキーワードでYouTubeを検索すると、わかりやすい動画が見つかります。
まずは書籍やYouTubeで基礎を学び、スキルを早く伸ばしたい段階で講座の受講を検討してみてください。
体系的なカリキュラムとプロの添削が受けられる講座は、スキル習得のスピードを上げやすいです。
ちなみに、おすすめのWebライター講座は、おすすめのWebライター講座9選|初心者向けのスクールを比較にまとめています。
5. 練習のために記事を書いてみる
基礎知識を学んだら、実際に記事を書いて練習してください。
知識を頭に入れるだけでなく、実際に手を動かすと文章力やリサーチ力が身につきやすいです。
また、書いた記事はサンプル記事として案件応募時のアピール材料になります。
多くの案件で使用されるWordPressでサンプル記事を公開するのが実務に直結するため理想ですが、難しければ手軽に始められるnoteでもかまいません。
※WordPressとは、簡単にブログやホームページを作れるWebシステムのことです。
公開した記事のURLを応募文やプロフィールに添付すると、クライアントに実際の文章力を確認してもらいやすくなります。
練習しながらサンプル記事も用意していきましょう。
6. クラウドソーシングのプロフィールを整える
次に、クラウドソーシングのプロフィールページを整えます。
プロフィールが充実しているほど、クライアントに「信頼できるライター」と判断されやすく、受注率が上がります。
記載すべき項目と記入例は以下のとおりです。
項目 | 記入例 |
|---|---|
自己紹介 | 元営業職のWebライターです。 |
保有資格や経歴 | ・営業職10年 |
サンプル記事 | 記事のURL |
記事を書くときに意識していること | 正しい日本語を使い、初心者でもわかりやすい文章を意識しています。 |
対応可能な業務 | ・リサーチ |
稼働時間 | 平日19〜22時・土日9〜18時(週20時間程度) |
「元営業職のWebライターです。ビジネス・営業ジャンルを得意とし、10年の営業経験をもとにした一次情報を記事化できるのが強みです」のように書くと、専門性が伝わりやすいでしょう。
また、実績が増えるごとにプロフィールページへ反映させていくと、好条件な案件から声がかかりやすくなります。
7. 応募文を書いて案件に応募する
プロフィールが整ったら、応募したい案件に応募文を送りましょう。
応募文は以下の順で書くと、強みが伝わりやすくなります。
項目 | 内容 |
|---|---|
自己紹介 | 名前と現在の状況を1〜2文で紹介 |
案件への志望動機 | 応募した理由を具体的に記載 |
略歴 | 職歴や経験を簡潔に記載 |
実績 | 過去の執筆実績があれば記載 |
強み | 案件に関連する強みを記載 |
サンプル記事 | URLを添付して文章力をアピール |
稼働できる時間・日数 | 週何日・何時間稼働できるかを明記 |
決意表明と締めくくり | 取り組む姿勢と意気込みを記載 |
型に沿った応募文の例は以下のとおりです。

案件の内容をよく読んだ上で、応募した理由が伝わるように書くと、採用されやすくなります。
最初は不採用になることもありますが、落選した場合は応募文の書き方やサンプル記事の内容を見直す機会と捉えましょう。
条件を絞りすぎず、たくさん応募しながら改善を続けていくと、受注につながりやすくなります。
8. 記事を執筆して納品する
案件を受注したら、クライアントから渡されるマニュアルに沿って記事を執筆し、納品します。
最初の案件は特に丁寧に取り組み、クライアントから信頼されることを目指しましょう。
執筆・納品時の注意点は以下のとおりです。
注意点 | 内容 |
|---|---|
指示書をよく読む | 文字数・禁止ワードなどを確認する |
納期を守る | 間に合うように余裕をもってスケジュールを組む |
不明点は早めに確認する | 執筆前に方向性を確認し、修正の手戻りを減らす |
納品前にセルフチェックする | ・ファクトチェック |
丁寧なやり取りと期日厳守を続けると、クライアントからの信頼が積み重なります。
継続依頼や高単価案件につながりやすくなるため、まずは1記事を丁寧に仕上げることを意識して取り組んでみてください。
未経験からWebライターを始めて収益化した方の体験談
未経験からWebライターとして収益化した方の体験談を2つ紹介します。
収入につなげた具体的な流れを確認してみてください。
未経験から半年で月5万円を達成したみさとさんの体験

子育てのためフルタイムで働くのが難しく、在宅でパソコンを使う仕事を探していたみさとさんの体験談です。
取材もZoomなどのITツールも未経験の状態から、2023年12月にインタビューライターとして一歩を踏み出しました。
スピーディーに基礎を学ぶために、クラウドワークス アカデミーの取材ライティング講座も受講しています。
初仕事は地元の花屋さんへの取材記事でした。
アポ取りから緊張したものの、取材の楽しさを実感できたそうです。
未経験のスタートから、目標だった月5万円を半年で達成できました。
現在は月3万部以上発行される地域紙の取材記者として、企画から取材・執筆まで一貫して担当しています。
WordPressスキルで月7万円を達成したフクダさんの体験

学生時代から趣味でブログを書いており、文章を書く仕事に憧れていたフクダさんの体験談です。
好きな販売の仕事を続けながら、2023年12月頃に副業ライターとして挑戦を始めました。
スピーディーにスキルを学ぶために、クラウドワークス アカデミーのWordPress講座も受講しています。
最初は得意ジャンルがわからなかったため、ジャンルを問わず多くの案件に応募して経験を積みました。
WordPressの操作も担当するブログ記事の代行案件を受注でき、学びながら実践する流れでステップアップできたそうです。
現在は継続クライアントのもとで、記事の執筆から画像挿入・WordPressの操作まで一貫して担当しています。
副業開始から約1年で目標の月5万円を達成し、今では月7〜8万円を安定して稼げるようになりました。
「副業を始めて幸福度がめちゃくちゃ上がった」と話しており、本業の販売の仕事でも文章を褒められる場面が増えたそうです。
Webライターの始め方に関するよくある質問
最後に、Webライターの始め方についてよくある質問に答えていきます。
文章力がなくてもWebライターになれますか?
文章力がなくても、勉強と実践をくりかえすことでWebライターになれます。
文章力は生まれもった才能ではなく、学習と経験で身につくスキルです。
先ほども紹介したWebライター歴11年の佐藤誠一さんは、もともと文章が得意ではなく、学生時代の国語のテストはいつも点数が低かったそうです。
それでも、ライティングスキル・リサーチスキル・コミュニケーションスキルをきちんと学んで実践をくりかえした結果、Webライターとして収益化できました。
最初から上手な文章を書ける必要はありません。
「書いて、フィードバックをもらって、修正する」といったサイクルを続けると、着実にスキルは伸びていきます。
Webライターに向いている人の特徴は?
Webライターに向いている人の特徴は以下のとおりです。
文章を書くのが苦にならない
仕事のルールを几帳面に守れる
スケジュールを自分で管理できる
マメなコミュニケーションが取れる
好奇心旺盛で幅広いジャンルに興味をもてる
情報の裏を取るリサーチが得意
論理的思考力がある
フィードバックを前向きに受け入れられる
読者目線に立って物事を考えられる
Webツールの使用に慣れている
当てはまるものが多いほど、Webライターの仕事を続けやすいでしょう。
向いている人の特徴については、Webライターに向いてる人の特徴10選|未経験からの始め方も紹介で詳しく解説しているので、参考にしてみてください。
まとめ|さっそくWebライターを始めよう
さっそく、Webライターを始めるためのステップを実践してみましょう。
改めて、未経験からWebライターを始める8ステップをまとめておきます。
自分の経験の棚卸し
クラウドソーシングで案件の傾向を調べる
パソコンを用意する
基礎知識を学ぶ
練習のために記事を書いてみる
クラウドソーシングのプロフィールを整える
応募文を書いて案件に応募する
記事を執筆して納品する
この8ステップで進めていけば、未経験からでも収益化を目指せます。
焦らず1つずつステップをこなしていきましょう。
この記事がWebライターを始める参考になればうれしいです!



